「深谷ねぎまつり」…育ってきました

2016年12月21日

X'mas前とは言え予想を上回る暇な日が続いていますが、X'masの準備が捗ります。
どーぞご予約を。

今日は…たぶん僕の人生の中でも凄い出来事の一つになるんじゃなかろうか。。。
大分県の県職員さんを中心に、九州の各県職員さんが「深谷ねぎまつりの活動について」僕の話を聞きにバスでパンチャへ。
人前で話すことに、なんら緊張もしない僕。それでも「俺でいいの?」感満載な気持ちでしたが一生懸命お話しさせていただきました。

深谷市の産学官連携プロジェクトゆめ☆たまごで『深谷ねぎが品種ではない』ということを知った話。
うどん屋の女将が泥ねぎ焼きを紹介してくれたこと。旧七ツ梅酒造で極小規模ながら第一回の深谷カルソッツが開かれ協力させてもらった話。
名ばかりの実行委員長で周りのメンバーがいかに凄いかという話。
予算が先ではなく“やりたいこと”を楽しむために作戦をたてる僕らのスタイル。
そして続けていくことの大切さ。
深谷ねぎまつりを通して、まだまだ広がる僕の夢の話…etc.
1時間の予定が軽く1時間半。それでも話し足りない(笑)口が疲れた。
少しは参考になるお話が出来たかしら?。。。

そしていつも変わらぬスタイルで近くからサポートしてくれる牛の人(笑)歌ってます♪
スーツ姿の皆さまを迎える牛と短パン。
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『深谷ねぎまつり』…投げ出したくなってしまうことも正直ある。ホント大変なんですよ…10名足らずのメンバーで1万人超えのイベントを仕切るんですから。
でも、こうやって普通じゃあり得ない体験を僕に与えてくれる。
何もしない実行委員長なのに良いところはみんな僕(笑)
ブログでまだ紹介してなかったですね。今年のポスター。
イベント出店で掲げたポスターを、多くの人が足を止め写真撮ってましたよ。やっぱりスゲーと思うんです。
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あ、気持ちをX'masモードにしないとね(笑)

posted by ボス・パンチャ at 23:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | マスターの日記
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